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人格は分離するって知ってましたか。 わたしがなにがつらいかわかりますか

もうすこし もうすこし、 

もうすこしで届く     ほんとうのワタシが。



ピアノ協奏曲第1番蠍火



くるったってかまわない これから 
いまも むかしを 

すべてを抱えて強いわたしになるよ




きっとそれはむりなことだから
たくさん過去を忘れ 記憶を 思い出にします。 


感じてた矛盾に翻弄されて
僕がなにより追い求めていたもの=AB
 
理屈わかると 
何もかも合点がいく 長年のパズルが今やっと わかった・・・・

A+B=AB = 本当のわたし
A>B  これが規則です
Aはホスト 
Bは分離

先生が私に向かって言う おまえらしいって そうです、私です。 
そうですよ
否定されようと どうされようと


もう否定させません

こえ声 をしっかり、 
しっかり伝えた

そして言います 
もう声が小さいなんていわせない・・・



現実、実績、 
だってこいつの被害妄想で終わるんだもの。
こいつの自慢話で終わるんだもの。 
いいたくないじゃないか。
それでもそれを乗り越えてわかってくれようとする人達がいたことを思い出して
おめでとうっていってくれた事を思い出して
うれしかった。

わたしを苦しくてもやっとやっと・・・伝えるだけで
こころ打ち明けただけで
すぐ私を否定し続ける奴らなんてどうでもいい

私は怒りをぶつけます

いいですか ワタシは絵を描きます 未熟な芸術家です

どれほど奇天烈だろうが落ちこぼれたとしても 天才だろうが
どっちにしろ底も天がありません 

絵に天も底がないように 無数の数があふれ出していきます
どれほど目をつぶるようなことしても その上がいます
絵もそうです いくらでも下に上も

私より奇天烈がいます 変人がいます
わたしは絶句します

神に近い人間 完璧で強い ともだち
それと伴う運命のようなもの
決して特別なんて者がありません
違う きっとすべての人たちが特別なんだと
人は他人と 命の重さを天秤をかけます ひたすら値段をはかります
自分の命の値段をはかります・・・



わたしがなにがつらいかわかりますか


わかったとしてもわからなくてもかまわない

分離し続けたからです 

原因なんて
わかってみれば数学の公式みたいに
当たり前のように 答えとして導かれた。

振り返って
悲 感情で足りないなら 怒 が必要なんです

わたしがありえない方向に 
なみだを流してくやしがった すればよかった、すればよかった。。

いままで拒否したことを求めて 泣いた 

わたしは、後悔した。 


つらくて泣いた 怒って許さなかった この涙を決して忘れません。
この記憶は 思い出にさせません。 このためにわたしはいくらでも狂ってやる


運命といわせてください 

記憶が重い出なり 過去は確実に 忘れていきます、、





いくらでもなみだにも 

底つきる感情があった。
どこからきた感情だったか、わかった
だから 底知らない 怒りの涙は 居場所を見つけた。

心無しの僕に向けられる言葉に
僕は冷たく言い放った


いつから ねぇきみ いつから?
さいしょは
傷付いてたんだよね?    なんで私が傷付かなきゃいけない馬鹿馬鹿しい!


最初は
いつ どこで どのようにそれにごくふつうのことのように冷徹に 
全く感情震えないで、? それはいつからふつうになりましたか


昔みたいな声がでないわたしには涙がただ 目から流れ続け
だから 以前のような状況に再び会うと 狂う私じゃなかった 
ほかのと人間なにもかわらない 

まず1つ治まりかけたを実感した

獣は収まりつつある・・・
絵で暴れた獣は収まります おまえらしいっていわれなくなるでしょう

とまらない 感情で描くのは・・・・ 
 
      それでいい。

やっと

パロディの油絵が完成できる 

意味を込めて描いた絵は
結局
じぶんを愛せるか 認めスタートできる自分に出会う意味合いです 


油絵の英語の訳です
『あなたがあなただから 私は好きなのです。』


まだ涙は なにかでてくるよ 全然かまわない。
うっすら つらくて涙が出てきたよ 





もうわたしは 

なにも こわくない。
縛られない


これからは・・・

きっと
わたしはじぶんを愛せます

こんな意味わからない文を 読んでくれた皆様に
感謝をいわせてください 


メイプルでわたしは 幸せでした 不安でありませんでした
わたしはメイプルで 成長しました 
これあったから わたしは・・・


つらくて 人に伝えられなくてできたものは

人格は統合されました。


やっと今
ほんとうの私が います

たのしかった私も、
つらくて苦しかったのも 
理想もわたしの中で生きています 価値観として

すべて、私です。



これをいえるために、どれくらいの時間をついやしたか

読んでくれた人 わたしを心配してくれた人

ありがとう。

愛してます
だいすきです
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■ Comment

楽しかった気持ちも
悲しかった気持ちも
怒りたい気持ちも
すべてみきさんで
本来乖離すべきじゃなかったんですね。

俺もずいぶんメイプルで成長した気がします。
学校や、自分の身近にいる人だけじゃなくて

たくさんの全然知らない人たちと一緒に
行動することは、すごくいい経験になりましたし、
「他人」という存在をよく意識できるようになった気がします

みきさん お疲れ様です。

おめでとうございます

きっと
あの時は
それ以外しようがなかったんだと思う
今は成長してそんなさせないけど

ありがとうw
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miki

Author:miki

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