スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

むかしから準備されていたもの

HAPPY しあわせ BUMP 最近これがすきで聞くの
すごい歌詞に共感します、 子供なのは承知で 
いろんな見方ができるようになれたら 大人になると思います
問題なのは1つの見方に縛られていることだと思うんです
そしたら
この十代のだれもが通るもやもや 正しく受け止めて
 懐かしがることができるんだと思います 


優しい言葉の雨の下で 涙も混ぜて流せたらな
悲しみは消えるというのなら喜びだってそうゆうものだろう

戦う相手さえわからない だけど確かに痛みは増えていく

少女はまだ生きていて 本当のことだけ探してる
笑うことより大切な 誰かの手を強く握って

やさしい言葉の雨に濡れて 傷は洗ったって傷のまま
感じることを諦めるのが これほど難しいことだとは

(終わらせる勇気があるなら 続きを選ぶ恐怖にも勝てる
無くした後に残された 愛しい空っぽを抱きしめて・・・) HAPPY

dekai.jpg
描き始めて4ヶ月  見あきた。 新しいスパイスがほしい。


けど
完成図がかすかに 遠くから眺め 目を細めて 

最初は見えなかった
感じるようになった 
どのように筆を進めるかわかって 楽しくなって安堵したの。 

建物をこれで完成にするつもりはなかったんだ
だから手を入れて するとバックが決まってくる。 
まず前を完成に近づける はなれてー みて 近づいて はなれて・・・
目を細める。

いみわかんないわたしは みえない僕は先生をよぶ 
一人着替えてたら 着替えてるところを男の先生に見られる
ごめん、 いやまぁいいですよ 
すこしショックです


放課後は一人 地下、
青いツナギ
冷たいへやで
絵の前で床に座り込んで


ドアが開くと わたしがいるから


みんな同じようなもんなんだよ
だから・・・

わたしにあるのは


ひとまずやることをやるわたしだった。




ねぇ、・・・こんなんでいいのかよ。
僕が求めてたものって信じたものって、


適当でもそこまでいかないのかよ 
それで
抜かされて 抜いて わたしの存在が吹きとばされる 

なにしにここきたんだよ。
真剣じゃないのかよ

しゃべるなよ。 じゃぁへやから出て行けよ。
口には出さない
空気読めない人が嫌い 僕が絵を描いてる横で集団でうるさく集まらないで。
自分が見れてない人も信頼置けない
だれも信じれない。

素直になれない

ほんとうは自分ができることができる人がほしいだけ
ただ押し付けるだけ
まず相手を理解することが大切ってことが吹き飛ぶ


絵に 僕のこのいらいら当ててもいいよね?
電車でふと1人の時 死んだ目とかいわないでしんどかったんだもん

最近ふつうの子だよ
うるさい


何もひどいこと感じない人になりたいけど
それって人なのか もう人じゃないんじゃないの
絵をちゃんと描く人で
ともだちで
そんなの感じないでいられるのか理解できなくて怖い
せめて余裕がある人になりたい

いざきれいなものも 怖がって僕ってどうしようもない
だって怖いんだもん だって頭の中みえないじゃない 
なに勝手に思われてるのかわからない

いっそ全員他人がいい 知り合いで終わるなら
そしたら気配りがある 人の気持ちを考えてくれる
最初から知り合いからはじまるわたしたちに
大人になったら・・・ 他人からはじまって そしたら無理にはめることもない

人の気持ちを考えることもわすれた 身近の人間なんて・・・
大人になりたい。
自分も嫌になって 周りの人もいやになって



叱られた後にある 晩御飯の不思議
あれは魔法だろうか

大きくなるんだ 伝えたいから
上手に話して 知って欲しいから
何て言えばいい 何もわからない

君の願いはちゃんと叶うよ 楽しみにしておくといい
これから出会う宝物は 宝物のままで 古びていく

確か赤だった筈だ 三輪車 どこまでだって行けた
ひげじいがくれた熊は よく見たら犬だった



大きくなるんだ 仲間が欲しい
わかり合うために 本気を出せる様な
基地が出来るまで 帰らない様な

期待以上のものに出会うよ でも覚悟しておくといい
言えないから連れてきた思いは 育たないままで しまってある

更に 増えてもいく

怖かったパパが 本当は優しかった事
面白いママが 実は泣く時もある事

おばあちゃんが 君の顔を忘れたりする事
ひげじい あれは犬だって 伝え様がない事

いつか全部わかる ずっと先の事
疑いたいのもわかる 君だからわかる

メソメソすんなって

君の願いはちゃんと叶うよ 怖くても よく見て欲しい
これから失くす宝物が くれたものが今 宝物

君の願いはちゃんと叶うよ 大人になった君が言う
言えないから連れてきた思いは 育てないままで 唄にする

叱られた後にある 晩御飯の不思議

魔法の料理 URL
 
あらかじめ期待以上の波が準備されていた
これから しぜんにすすむなら
覚悟しとかねばならない。




随分先に行ってしまった 光の下のキャラバン

トンネルに残響 塞いだ耳 自分嫌いな自分が好き
知らない顔で 知っている事 悟られないためのお勉強

綺麗な言葉を 信じない様にして
満たされるのは とても普通の事

叫びは不要 ただ言えば良い 面倒臭がる君が面倒
知っている様で 知らない事 知識だけで知恵が無い事

感動にシビアな訳じゃない 感情に脂肪が付いただけ
食べてきたご馳走は 全て用意された物

その程度だ 僕らなんてお互いに
跳ねてみても 高が知れた生き物

無関心アピール さぁ頑張れ 汗拭く時は物影で
聞こえなくて良い 聞こえたって良い 君が嫌いな君が嫌い

中身空っぽでも 誤魔化せるもんだね
誤魔化す相手も 大概似た様なもの

その程度だ 僕らなんてお互いに
馬鹿にし合っても 勝者不在の観客

随分先に行ってしまった 光の下のキャラバン

追い掛ければ まだ追い付けるけれど
思い出せるか 開いた距離の埋め方

その程度だ 僕らなんてお互いに
嫌いはしても 嫌われたくない生き物

動かない足 注意した耳

トンネルに残響


キャラバン


キャラバン は本当に話がしたい人たち
明るいばしょに 正しいところ

いま食べている苦しみの料理は
準備されてたもの 
そんなん食べて満足してどうするんだ。


本音をいう
素直になる

うん
努力する。

ひとまずこのままじゃだめなのはわかる

自分以外の人がわたしにひつようなのはわかる・・・

リアルってどうしてこんなにむずかしいのかな。

毎日つづくからすぐ 毎朝あたまがいたい
          
どうか 怒らないで

1人でいい自分以外の誰かが
どうかどんなわたしでもいいよ

っていって   

そして手をのばしてわたしを信じて

そしたら きっと どこまででもいける 
もとの道にもどってこれる

きっとわたしが一番もとめてたもの

だからわたしもみんなのそんな人になりたい・・・
やさしくされたいときは よゆう無くても 
相手にやさしくする

理解されたい だから先に理解しようと 
全力で挑みます
なにかに戦いながら

なんどもなみだできずを濡らしたって 治るものじゃない
朝泣いて 夜からっぽになるまで泣いて
現実が変わったわけじゃない
やさしい雨にぬれて なおったわけじゃないけど日は昇る

むかしといまをのりこえた なにかが蝕む
これはきっとただの脂肪
スポンサーサイト

■ Comment

タイトル

他人は他人です。
知り合いだろうが、友達であろうが、
家族であろうが、なんであろうが
自分以外の人間は全部他人です。
ほかの人なんです。
赤の他人より少しだけ知り合ってるだけです。
あくまで、他人なんです。

あれ、俺何言ってるんだ。


俺の考えとしては、

他人に何も求めるな。
他人が何かをしてくれたら、
心から、感謝の気持ちを表して
その他人に自分も何かをしてあげる。

お互い求め合うことなく

お互い気がつけば幸せになってるのが
いちばんだと思います。

まだまだガキなので
よく心の軸がずれますけど
これも俺なんです。

よくわからなくなってきた…

人様のブログで
こんなに長々とコメントするべきジャないですね

立ち去ります
ノンノン

タイトル

わたしも着替えみたかったぞ・w・

タイトル

にしこりs
他人は他人ですね

その唯一の違いが
しあわせになれる違いなんでしょうね


気がつけば幸せになってるのが
いいですね

喧嘩するかもって言ってたけど・w・
いいたい放題言い合いやりあいましょうw

わたしは納得するまでやめたりしないよ?(


お名前s 
その変態なのはクロちゃんだね!
着替え・・・

みるなあああああああああああああ
非公開コメント

プロフィール

Author:miki

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。