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むかしのぼくと今の僕 +RAD+BUNP1

MAPE4N~1

いままでのアバタのじぶんをつくみました・ω・
⇒が一番最初にプレゼントry していただいたもので
次はじめてじぶんでアバタと金豚を買って
ヌンチャsにまゆちゃんと出会い 私はうさぎ、まゆちゃんはくろねこをもらったよね・・・

ノーアバ 髪を染めて 桃ちゃんからひまわりをもらい
いまのアバタにいたります・w・
はっぴーちゃんとおにいちゃんに
結婚祝いでP手袋とイヤをいただりして・・・
マスターから100Lvのお祝いで透明メガネ
だんごちゃんから4次前のラッシュのときに生命の水をいただいたり・・・
誕生日にくろちゃんからフレリンをもらったり・・・
うれしかったよ
いろんな人にささえられて今があるんだと思います。




きのう せーたさんがつき きれいっていってて

まったくだ、きれい だ。



(トレモロ RAD)

満天のそらに 君の声が響いてもいいような綺麗な夜
悲しみが悲しみで終わらないよう せめて地球はまわってみせた

本当に伝えたい想いだけはうまく伝わらないようにできてた
そのもどかしさに抱かれぬよう せめて僕はわらってみせた

「なにもないんだってここには」 って笑ってる私も望んでる
そんな声もかき消させるほどに 膨れるこの万障を

「意味はないんだってぼくには」って叫んでる僕ものぞんでる
無味を悟る その先に浮かぶ光の粒を

最近は映画の見すぎで奇跡も珍しくなくなったね ほんとそれは僕だ

こころにもないことでもすらすら言えるようになったよ

ほら僕が私からはなれてく そんなことさえも忘れたくなる
「真実とはねそれだけで美しいんだ」と言って

満天の空にきみの声が響いてもいいような綺麗な夜
悲しみが悲しみで終わると 疑わぬように 

神様はぼくに 夢をみさせた

今開いていたページの上に描いてみようかな

『離さないよ 繋いでたいの ぼくは僕の手を』

今とまっていた景色が動き出した気がしたんだよ
ほら 僕の鼓動も確かに刻み始めた4拍子


不器用なぼくも描き出してみるよ 終わりに向かってゆく明日を
笑って迎える意味を




誰か愛せたあの時の気持ちでいつもいれたら
だれもきづつける言葉もこの世になかっただろうなあ

満ちていて 枯れていて こころはいつもだれかを
つきはなして また求めて いつも時のせいにして

傷つけてきた人の顔にだけモザイクをかけて またこころは愛を探す
愛されるそのために優しさはあると
恥ずかしがることもなく
 それを人と呼んだ

愛してるという声が泣いているように聞こえた
こころがいつか嘘をつくよのを ぼくはどこで知っていたの

もっと自分を好きになれ ってくらい人にやさしいきみへ
じぶんのために使うこころ 残ってるの?

ぼくはダメなの 僕のこころ 僕だけのために使うものなの
どうして? このようなぼくをいとおしく思えるのー?

(堪えて こらえて あふれて)
君のまぶたは 僕がじぶんのために いつも嘘をつくたび ただ涙こぼすの
(生まれて くる前からわかってたいた)

神様は知ってた すべてこうなることを
そして君の瞳 大きく作った

そこから見ていたの 知っていたの いつでもぼくは僕のことを
誰よりなにより 一番好きなのを


それなのに それなのに きみの言葉は言う こんな僕に
だれより
なにより
ぼくが愛しいと言う。

きみはそれを優しさと よぶことさえ知らずに
きみの いつだって誰かのためにあった心はいつも
どれだけじぶんを愛せただろう

僕に いつだって優しくしすぎてた僕はいつも
どれだけの「誰かを」愛せただろう

言葉はいつもその人を映したがってた
神様はなぜこんな深くにこころを作った?

こころと言葉が重なってたら 一つになってたら
いくつかのきみへの悲しい 嘘がやさしい色になっていたろう

(I was hero to tell you why)
みんあそう じぶんのためだけにいつも 「誰か」がいる
(You were hero to tell you why)
じゃぁその「誰か」のためになんで僕がいないの?

きみはそう きっとそう「自分より好きな人がいる」自分がすきなの
今は いえるよ 「自分より好きな君がいる」今の僕が好き

人が人のために流す涙 それこそがあいの存在の証だ
それを教えてくれたのはきみだ 君が作った僕のこころは

「だれがために それが僕のために」今は言えるそれがありのままに
生きていくことだと それが人なんだと

ぼくはそれを優しさと 呼ぶことはもうしないよ
きみいつだって誰かのためにあったこころはきっと
そんな自分を愛したのだろう

僕もいつかは愛せるかな きみのようになれるかな
僕はどれだけの「誰かを」愛せるかな

泣いたね 君は泣いたね こころが「泣いて」と叫ぶまま
ぼくを嫌いにならないように そう祈るように

君は愛したね 人を愛したね こころが枯れそうになるまで
君の分まで 君のため 枯れるまで

愛してるという声が 泣いているように聞こえた
こころがいるか 人を救うのを

君はいつでも 知っていたの。




(愛し RAD)




もしもこのぼくが神様ならば すべてを決めてもいいなら
7日間で世界をつくる様な まねはきっとぼくはしないだろう
きっちもっとちゃんと 時間をかけて またきちっとした計画を立てて

(おしゃかしゃま)



たった一つだけ殺めたとしても
たった一つだけ傷つけたとしても
裁かれない命がここにあるよ
この手のいちばんそばに

傷つけあうことはできても
その手は握れはしなくて
声はちゃんと聞こえているのに
僕の鼓膜は揺れないの


もう少しだけその声震わせてて
「泣きたいのに 泣けぬなら 笑えばいい」

なくしても無くせやしないよ
僕は僕をやめれないの

もう少しだけ その声震わせてて
「泣き出しても 止まぬなら うたえばいい。」

君はきみを守れるかな 勇気の使い方分かるかな
きみはきっと苦手だから できることは僕も手伝うから

くちだけ達者なあいつは きっとねはずかし屋だから
鏡には映らないけど 向こう側で きみを見てるから

(魔法鏡)



排気ガスを吐いて 腹ペこのバスがくる
夢の先に連れってくれんだ どうだろう
強く望むことを書いた紙があれば

我先に群がり行列できあがり
ぎらぎらの目 友達も皆どうしよう

強く望むことか 適当でもいいか
取り敢えずは乗車券の替わり

鈍い音で吼えて 食い過ぎたバスが出る
泣き落としで 順番譲る馬鹿がいた

違う これじゃない これでもない 違う
人間証明書が無い 予定外 俺が居ない
やばい 忍び込め

あぁちょっと待ってくれ やはりここで降ろしてくれ
あぁ こんな人生 望んじゃいない 望んでたのは____
あぁ 見逃してくれ 解らないまま乗ってたんだ
俺一人 降ろす為 とまってくれる筈もねえ

つよく望むことを 欲しいと望んだよ
ゆめの先なんて 見たくもないから

(乗車権 BUMP)


and today someone's are afrad

Today I have a story to tell you about your "tell me too"
Sustain yourself to disdain myself and "I hate you"

Compensates are crawling to your skin and under attitude
Say,never Well I do "I hate you"


いつからだか忘れたこの気持ち この体が日々求める怒り 痛み
これが喜び感じさせてくれる唯一の光
ならばね、

I'll never gonna like you,look upon you, like you did to me
お前が僕を好きになったように、 僕がお前を好きになることは絶対ないだろうな
Mana told me not be like you just beat'em and to lose'em free
Your not wvwn a human,a human beyond this trueman
お前なんか人間じゃない、ホントの人間じゃない
screaming,dreaming whatever you do is not inside your feeling
I know why you hate me,how to DIS me,disrespecting me
Shaddy that's my name,you gave me a name,well thanks you now I'm free
そう、今僕は自由だ 感謝するよ
Now I'm gonna lick'em and then I will stick'em,
bithching itching after all now All I do is just to kill him

僕の中にある触れちゃいけないとこに ぼくはたまにわざと触ってみる
誰は誰? なんてタブーを考える時
僕は自分を殺してみる

ここの詩ここにない幾つもの怒りは 言葉になるのを恐れ逃げました
彼らは今 僕の中 溢れるのをふたすら待ちました

僕は泣けば泣くほど誰か 笑えるんだと分かっていた
だけど僕も
一応いつも毎日人間なんだ


もしも光のために影があるならば ぼくのための
痛みだとでも言うなら この怒りが 声が 黒が 僕は今から

「今」を捨てて 
僕を忘れ 人間の虹を空から見るの
笑うのかな 歌うのかな  それとも呼吸を止めるかな

I was dreaming of I was singing of I was never to be abule but was dreaming of
being never raged, being never reged just being fillewith laughtet and sorrow
決して叶わないんだけど 怒られることなくただ笑いと後悔で満たされるっていう夢を見てた
って歌うことを 僕は夢見ていたんだ

I was dreaming of I was singing of I was never to be abule but was dreaming of
being never raged, being never reged.

Can tell it from your sight and your voice and your eyes that goes up and down
お前の考えと話す声とその視線で 浮き沈みするのが分かるんだ
just like your licking,sucking my cook "it's mine!!"
           「これは私の!」とでも言うように

嘘も空も こころの臓も 声も 時を動かすの
きっと誰も「今」も「静」など知りえないの

and today someone's are afraid....
そして今日も誰かが怯えている....



これらの集URL RAD music

手はつながなくていいよ
受信数500を越えました。
変わりに消したくない いろんな大切なものが きえていきました 
でもどうせ消えるものでした。 いみがなかったんだよ昔なんて
しがみつかなきゃいけなかったのは今だ。
昔を誇るじゃなくてこれからに誇らなければならなかったんだ


だいすき

恋愛とかもうどうでもいいよ
ほんと
いまの気持ちはかわらない

大切だってこと 

男とか女とかより前に
人なんだ

僕は
恋人だけが1番じゃないんだ
友だちも1番なんだよ

放り出す分けないよ
私が

このまま変わらないんだったらしにたい
絶対嫌

そんなことしたら
じぶんを放り出したのと一緒だよ
絶対イヤだ。

こころの闇を 探りながら なみだ流そうか?
ぼくはね
もう人頼んない泣き方をするっていった
ごめんなみだは落としてしまった(
いやいやいや
なみだ転がしても 全部この苦しみをかかえるんだ

こう2びょうで
親友で

問題は解決したわけじゃない
わかってるよ、
けどけっこうわかったことがあるんだ
表面が本当で偽りじゃないってこと
みてておもった
それでも背負わなきゃ

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■ Comment

ほほー ミッキーさんはこんなアバターをつけてたのか・3・

僕は・・・覚えてないや。3.

RAD尽くし・・・カラオケいてら#>3<!

BUMPはわかるけど
RADはわからないなんていえない///

でも、いい歌詞ですね。

こめありです・ω・
からおけはおあずけ*

・w・ ぅん
いい歌詞ありがとう
非公開コメント

プロフィール

miki

Author:miki

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