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ひとりごと+Title of mine

やさしさってなんだと思う?


きっとさ きみに渡そうとしたらこなごなになるよ

ねぇ 君のためにやったったって
 僕のためになっちゃうんだ

本当さ 僕が笑いたくて 君を笑わせてるだけなんだ ごめんね


人に良く思われたいだけ 僕は僕を押し付けるだけ
優しくなんかない 


あぁ うん 言われなくたってきづいてる 僕ちょっと考え過ぎ



ありがとう 笑ってくれたおかげで 僕も笑える


優しくなんかない そうなりたい 僕が一番ひどい

頭ヘンになったかも いやいや至ってまともだよb


望むのは 
望まないこと 僕が知らないうちに 君のためになれる事


一人じゃ無理なことだから、だれかとの間にあるから
どちらのものでもない なまえのない それだけに出会いたい




何故 いつまで経っても 夜は眠れずに

何を恐れて 何が必要なのか

いつまでも 考えたって 一つも解らなくて

それは孤独とう名の 重い鎖だったんです
自ら上手に 体に巻きつけたんです

どこで見つけて いつの間に巻いたのか
焼けた空を見た時 君の声が聴きたくなって
ふと 気づいたよ

人に触れていたいと 思う事を恥じて
嗚咽さえも 噛み殺して よくもまぁ
懐かしいそれを誇りと呼んだもんだ あぁ

この震えた喉に 本音を尋ねたら
声も震えていて ちゃんと聞こえなかった

差し出された手を 丁寧に断ってきた
気も止めず 絵を一人描いたけど
気づいたら


きみに触れていたいと 思う 私は 何だ
今になって 思い知った
やっと
今さらいろんな人に呼びかけて手を伸ばしても
遅すぎる
ぼくみたいに断っていく

孤独を望んだフリをしていた
手のぬくもりは ちゃんと知っていた
その手に触れて いつか離れる時が来るのが怖かった

人に触れていたいと いまさらいっていいのか

奪い合ったり 騙し合ったり 些細なことで
触れてみれば 離れたり 恐くなったり


だけど、


それでも、


涙 流して 
何度となく すがりついて 傷ついて

きみに触れていたいよ 名前を呼んで
だれも居なくて 1人なら

絵を描く僕の           将来いずれ表現者としての僕の

生きる意味 
ひとつもない 


やっとわかったんです
僕は

あきらめないで
ぼくは自分を待つように
待って
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miki

Author:miki

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