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実は私ツンデレマザコン←
え?知ってたって?(

甘えてそだってきました。





もう おわりにしよう。

お母さん、
向き合うのが怖かった

このちいさな胸には

たくさんあふれた涙は(´;ω;`) もう。
堪える意味もないんだね

みんながいうのは「後、後を見ろ」というんだ

氷のうえに立つように
涙が溢れていくぼくは。いくつもの
たくさんの手がさしのべられた、、

もう忘れていいのかな?
もう、もう・・・・。       

これでわすれれる

もうきょうで この涙で
終わりにしようと思う

自分から進んで
崖っぷちまで来てしまって
後からやめろやめろ、という声も届かない独りよがりで
後を向くことができないで、   

いまかいまか とふらふら 頭を目をらりらせて
朝はみんな崖から落ちてラクになるユメを見る

いまさら後からの声はきこえない。

けど僕は

たくさんの本を読んで、 助けてと声をあげて
後ろを向いたの。

まま まま


お母さん。
いままで
心配させてごめんなさい


ぼくは

わたしは

ほんとうは カ ワ リ タイ。。



どうかどうか

わたしの最後のあがきをみてください。


どんな風なできない子に今なったとしても、、
あなただから愛してると思ってくれてる

私は

もういちど 人と人をしんじたい,,

おかあさん
もう終わりにしたい。 
泣きながら書いた4枚手紙と切手の代わりのプリクラで
お母さんあてに 手紙を置いた。





紙にしてみると
『後を向く』という行為は、どこまでも私をしめあげていたのに
そう
たったこの4枚が
私をいままで苦しめてきたんだ
やってみると簡単で


もうわたし苦しくなくていい?
油絵頑張ったから 見てね・・・

気づくと
ほろりとなみだが枕をぬらしていた。


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