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僕は大きなひかりになる

かぜぬれて

しょっぱい水でぬれて 飴玉いくつかあげる

ぼくの神様


僕は おおきな光になる


じゅもんのように

カンパネルラ
 カンパネルラ
  ねぇ、きみー
    きこえてる?

きっとだれもきづかない

だれにも  わからない

白い  シンプル な空間で
                   
             いしきが呼びかける

だれもきづかないし
きづかせない よ

きっときづかない きづかない


  

カンパネルラ カンパネルラ

私は大きな 光になる

あんいんすとーる アンインストール アンインストール 

アンインストール




抽象というあぶない ところ

もう

止めさせたりしない


なにかにつつかれた

けどじゅもんを唱えて もう1度
カンパネルラ もう1人じゃいられない

耐えれない 淋しいのを抱きしめて きゅーと締めつけられて泣いたよ
ぎゅーと抱きしめて この淋しいのが流れていかないで どこかにいかないで
だからお願いだから力強く抱きしめて;;

ぼくは乗り越えなきゃいけないんだ

可能性というそのせいで 自分を違う角度から見つめながら

ボロ 
  ボロ  の僕 を見た 

君はあおいろだね  

そういった

そのぼろぼろの身体はどうしたんだい?


(自分でボロボロにしたんだよ
そうなんだよ

誰よりもだれよりもこのぼくが
断罪したんだよ)

それでも可能性があるね ねぇ、君 きこえてるなら答えて
生きてる? 

いままですべてがダメだったなんて
そんなこといわないで。

腐ってもがんばってきたじゃないか。

腐ってるって思っても伸びてきたじゃないか

ネットでともだちもできたじゃないか

ねぇ、ほら_

きみの色彩感覚は

いまの興味は? 


終わってしまったものはあるよ
ほんとにたくさんだ
でもそこは問題じゃない
君はそんなところは本当は問題にしてないはずだ


ほら、あるじゃないか
もう1度抱きしめるからがんばって

そんな君でも君だ
どうなろうが信頼してる
おまえはおまえだ

だいじょうぶ、

何度も自分であり続けることを
投げ捨てて死にたくなったそんな私
輝くしか目にいれなかったぼく
高校2年生の夏、初めて

やっと
言ってあげれた

これが自分を認めるということ
そして
これからは

主体性を発揮するんだ

自分に責任を持つということ
つまりそうゆうこと。、
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ひとりごと+Title of mine

やさしさってなんだと思う?


きっとさ きみに渡そうとしたらこなごなになるよ

ねぇ 君のためにやったったって
 僕のためになっちゃうんだ

本当さ 僕が笑いたくて 君を笑わせてるだけなんだ ごめんね


人に良く思われたいだけ 僕は僕を押し付けるだけ
優しくなんかない 


あぁ うん 言われなくたってきづいてる 僕ちょっと考え過ぎ



ありがとう 笑ってくれたおかげで 僕も笑える


優しくなんかない そうなりたい 僕が一番ひどい

頭ヘンになったかも いやいや至ってまともだよb


望むのは 
望まないこと 僕が知らないうちに 君のためになれる事


一人じゃ無理なことだから、だれかとの間にあるから
どちらのものでもない なまえのない それだけに出会いたい




何故 いつまで経っても 夜は眠れずに

何を恐れて 何が必要なのか

いつまでも 考えたって 一つも解らなくて

それは孤独とう名の 重い鎖だったんです
自ら上手に 体に巻きつけたんです

どこで見つけて いつの間に巻いたのか
焼けた空を見た時 君の声が聴きたくなって
ふと 気づいたよ

人に触れていたいと 思う事を恥じて
嗚咽さえも 噛み殺して よくもまぁ
懐かしいそれを誇りと呼んだもんだ あぁ

この震えた喉に 本音を尋ねたら
声も震えていて ちゃんと聞こえなかった

差し出された手を 丁寧に断ってきた
気も止めず 絵を一人描いたけど
気づいたら


きみに触れていたいと 思う 私は 何だ
今になって 思い知った
やっと
今さらいろんな人に呼びかけて手を伸ばしても
遅すぎる
ぼくみたいに断っていく

孤独を望んだフリをしていた
手のぬくもりは ちゃんと知っていた
その手に触れて いつか離れる時が来るのが怖かった

人に触れていたいと いまさらいっていいのか

奪い合ったり 騙し合ったり 些細なことで
触れてみれば 離れたり 恐くなったり


だけど、


それでも、


涙 流して 
何度となく すがりついて 傷ついて

きみに触れていたいよ 名前を呼んで
だれも居なくて 1人なら

絵を描く僕の           将来いずれ表現者としての僕の

生きる意味 
ひとつもない 


やっとわかったんです
僕は

あきらめないで
ぼくは自分を待つように
待って

....*_*_+....

アンチクロロベンゼン



苦しくて 悲しくて
悔しくて やめたくて
それすらも許されず
なにもかも失うだけで
辛過ぎて 憎過ぎて
虚しくて 消したくて
何もかも投げ出して
飛び出して喚き叫ぶよ!

プロフィール

miki

Author:miki

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